バーニーズ ジャパン様のUXインテリジェンス活用事例を公開しました

昨年公開したホワイトペーパー「UXインテリジェンス – アフターデジタル時代のデータ活用スタンダード」に付随する事例として、株式会社バーニーズ ジャパン様のUXインテリジェンス活用事例を公開しました。

ホワイトペーパー Vol.2「UXインテリジェンスの活用事例 – 株式会社バーニーズ ジャパン様」はこちら

バーニーズ ジャパン様では、バーニーズ ニューヨーク オンラインストアにおいて、従来の商品起点のマーケティングから、顧客起点へのマーケティングに変革する中で、USERGRAMを導入されました。

本事例で取り上げた内容は、特別複雑なものでもテクニカルなものでもなく、「ユーザの正しい状況に正しい体験を届ける」という、一見当たり前で普通のことばかりです。

しかし「ユーザの正しい状況を把握する」ことは、ユーザの実際の行動データ無しには難しいのが実情です。バーニーズ ジャパン様の事例は、データが語るユーザの声に耳を傾けて成果につなげた良い例と言えます。

ビービットが提唱するUXインテリジェンスとは、「ユーザの行動データを、単なるマネタイズ用途ではなく、正しくユーザ体験に還元することで、サービス全体のUXを向上させていく」ことを意味します。

本事例を通して、UXインテリジェンスに対する理解を深めていただき、皆さまのUX推進の一助となれば幸いです。

 

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